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着物のはぎれを利用して石畳編みのかごバッグ

       好きなはぎれをインバックに入れて畳編みのカゴバック
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ぽーんと置くと独り立ちして自立するバック。この夏のエコクラフト石畳編みのカゴバック使ってます。
気になっていた好きなはぎれをいつかどこかで使いたいと思っていたものが、今寄り添っています。
20180722152950103.jpg簡単に開けられて即取り出せる形にしてみました。
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蓋閉めも楽にかぶせられて中身をふさぐ。
実験的に使ってますが閉めたという安心感がもう少し詰めが必要かなと、課題です。
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かごバックのインバックに多く見かける東袋づくりのものも使ってみましたが、すっきりと使いこなせないので、いまいちでした。

長年ずた袋のように何でも詰め込んでいた黒のトートバックですが、いよいよ卒業しました。
この帆布、キャンパス地はとても丈夫でまだまだ使えそうですが、ライフスタイルに合わせシンプルにしていこうと。
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店主レビュー
今ライフスタイルが様々で、これがベストというものが決められませんが、個人的には自立するバックが好きなので、32㎝×22㎝×10㎝の紙バンド石畳編みのこのバック使い心地快適に使ってます。といっても制作は旦那ちゃんです!
店頭に飾ってますが、目に留まり1点オーダーをいただきました。
若ききれい系女子はオンリーワンに惹かれます。
この時期ならではのカゴバックですが、一年中使えないかと!課題です!
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